マイナーチェンジしたプリウスが値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

マイナーチェンジしたプリウスかっこいい!!

マイナーチェンジしたプリウスは、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれませんし書いてあっても正確な情報なのか、不安・・

家族に相談しても、「じゃあ安いこっちでいいじゃない」と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

私は、どうせ買うなら安いだけの車ではなく自分が納得した、買いたい車が欲しい!!

妥協なんてしなくないんだよ!!

「下取りより買取!」

私の8年物の前の車、ディーラーの下取りでは、他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、20万円でした。

値引き額はというと、この時点で30万円値引いてもらっていましたので…。

値引きの金額としては十分だったので、「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでにある方法を試すと…なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、やっぱりいいですよ!

私みたいに自分のほしい新車を、納得できる金額でほしいあなた!

あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

「一括査定サイトって?何?」

そう思われた方もいらっしゃるかもしれません。しかし、今この一括査定サイトを知らないと大損します!!

ディーラーだけの査定は価格を操るのはディーラー側の一つしかありません。

そこが問題なんです。

こんなこと、よく言われませんか??

 

「店長にお願いして、この価格に特別にさせて頂きました。しかし今日ご契約を頂かないとこの金額保証が出来かねます。」

 

ディーラーでは30万円の下取りが、買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、大手下取り会社の最大10社があなたの車の買取価格を競ってくれるので、結果的に値段が吊り上がります!

もう一度言いますよ!!

一括査定サイトは、最大10社の大手買取業者にあなたの愛車の下取り価格を競わせることのできるサービスです。

人気の秘密は、1分程度でできる簡単な入力であなたの愛車の最大の下取り金額が分かることです。

ディーラーで30万円だった下取りが、このサイト経由で80万円で下取りされたという口コミから
ネット上で話題となりました。

 

「そんな事言ってネットなんて信用できない!!騙されるかも!!」

 

安心してください!!

 

一括査定サイトの安心車.jpは、現段階の一括下取りサイトでは本当に最高レベルだと思います。

登録されている買取業者も「ガリバー」を始め、誰もが知っている業者さんばかりで安心です。

登録後、すぐに下取りの見積もりをだしてくれたり、下取り価格も非常に高いので嬉しいですよね。

このサイトを活用し愛車の下取り価格を上げることで、実質、値引き額が大きくなったのと同じことですから、もう、ディーラーの値引きに悩むことはないですよ!!

ディーラーの値引き価格というのは実質相場が決まっているので、いくら頑張っても大して増えないのが実情ですから。

先ほど、ディーラーの値引き価格は実質相場が決まっているというお話をしましたが、例外があります

それが、下取りがある場合ですね…

ディーラーは下取り価格を安くして、値引き価格を大きくし、損失分を相殺するというテクニックを使います。

つまり…あなたの愛車を下取りに出す予定と伝え、値引き価格を増やしてもらえば良いのです。

で、購入を決める時に、やっぱり下取りはいいですこう伝えるだけでいいんです。

この方法が新車を最安値で購入する最終奥義なのです。