2018年プリウスαがフルモデルチェンジされると噂されています!

プリウスαはハイブリットカーではトップシェアを誇るのでモデルチェンジとなれば大トレンドですよね!

今回は、そんなプリウスαの最新情報を過去のモデルチェンジ履歴から大胆に予想しちゃいます^^

過去にはモデルチェンジが中止になったこともある??なんて話もあるようです!

※2018年プリウスはマイナーチェンジを発表し、発売しています。マイナーチェンジに関しては、」プリウスマイナーチェンジ2018最新の口コミや納期は??にまとめてますので参考にしてみてください^^


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プリウスαのモデルチェンジ最新情報はこれだ!実際の予定は?

引用:https://toyota.jp/priusalpha/

時期発売されるプリウスαに組み込まれると思われる機能の中で、私が注目したポイントを紹介します。

運転しやすさの追求

長時間運転すると疲れる時もあるかと思います。それを軽減してくれるのがシートポジション、アクセル配置シフト位置、ハンドル位置がポイントとなると思います。

時期組み込まれるであろうTNGA(Toyota New Global Architecture)技術の中で、シートポジションの見直し、アクセル配置を人間工学に基づいた作りへと変更ハンドルの角度変更などドライバーにも快適に運転出来る仕組みを組み込まれるであろうと私は思います。

低フード化で重心アップ

新型プリウスαのスパイショットを見て、真っ先に私は組み込まれるであろうと思いました。

現在の新型プリウスに採用されている低フード化ですが、部品の最小化と低配置化によって限界までフードの低さを追及することが可能になりました。低フード化に伴い、重心の位置が従来以上に下になり、安定した走りが可能になると思われます。

 


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プリウスαのモデルチェンジの履歴や中止騒動から振り返ろう!

引用:https://toyota.jp/priusalpha/gallery/

 2011年5月、東北大震災の影響により、当初より1ヶ月遅れでプリウスαが販売開始されました。

ミニバン業界にハイブリッドカーが参入し、販売1ヶ月で5万2000台もの売れ行きを叩き出した激震は今でも覚えています。

発売当初から5人乗りと7人乗りの両タイプが発売されました。

ハイブリッドバッテリーは5人乗りだと、通常のプリウスと同じリアフロア下に装着され、7人乗りは新しくリチウムイオンバッテリーが装着され、3列シートのスペースを取る為、センターコンソール下に装着されました。

また、ハイブリッドバッテリーの見直しで、5人乗りと7人乗りの車重の差は10kgしかありません。

2012年、2列シート車のみだったグレードに新たに3列シート車が追加になりました。

2013年8月には特別仕様車「S”tune BLACK”」、「G”tune BLACK”」が発売され、車内の各箇所にメッキの採用がされました。

非常時に1500Wまで使用可能な100Vコンセントのオプション設定が追加されますます使用用途が増えたと思います。。

そして、2014年にマイナーチェンジされ、新たに「ダークシェリーマイカメタリック」、「オレンジメタリック」が追加され9色のラインナップとなりました。

その後「G’s」にプリウスαが追加され、「S ツーリングセレクション・G‘s」が設定され、2015年2月に発売されました。

2016年、前回特別仕様車をグレードアップさせ、特別仕様車「S”tune BLACKⅡ”」が発売されました。

そして、いよいよ2017年12月から衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sence P」を全車標準装備されました。

また「Sツーリングセレクション・G’s」の後継となる「Sツーリングセレクション・GR SPORT」が設定されました。

 


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プリウスαのモデルチェンジ大胆予想!次期プリウスはこうなる!

引用:https://toyota.jp/prius/gallery/

現在販売されているプリウスですが、大幅なデザイン変更がされ、ますます燃費も良くなる中、いよいよプリウスαも6年間の沈黙を破り、フルモデルチェンジ間近となっています。

現在人気であるSUV風にモデルチェンジの予想がされます。

SUVクラスになると車高も高くなるイメージですが、新型プリウスαはTNGAの採用が見込まれますのであくまでもSUV風にとどまり、車高も現行プリウスαより下げ、乗り降り時の利便さが増すと思われます。

今後のモデルチェンジを考慮し、変更されると思われるかつ、私が注目した箇所を予想しようと思います。

ウィンカーがLEDへ

ひと昔前まで光度、角度の観点上、ウィンカーにLEDを採用するのは難しい状態でした。現在では問題点もクリアされ、上位モデルで採用されています。

LEDは省エネルギーで明るく、電球よりも寿命が長いと注目されており、ハイブリットカーに適応は理に叶った変更だと思われます。

価格ですが、最近新車価格が全体的に上がっているように思えます。

それは先進の安全性技術の搭載などが挙げられますが、ヘッドライトのウィンカー部のLED採用もそう遠くない話だと思います。

行く末は全車種標準装備となるでしょう。

カタログの燃費表示が変わる

現在メーカーの燃費表示はJC08モードでの記載が主流です。2018年新しくWLTCモード燃費が登場し、採用されるのではないでしょうか。

ではJC08モードから振り返っていきましょう。

JC08モードとは?

燃費表示にJC08モードが採用される前、10・15モードと言う方式で燃費表示されていました。

10・15モードで測定した燃費と実燃費が違いすぎる為、JC08モードが取り入られました。

JC08モードも10・15モードも実際に車を道路で走らせるわけではなく、特殊な機械(人間で言うとランニングマシーンのようなもの)で測定されています。

内容としましては、10・15モードでは測定開始時点からホットスタート(車が暖気運転が終わった後)からスタートだったのを、JC08モードではコールドスタート(暖気運転前)から測定するようになりました。

暖気運転はエンジンを壊さないよう自動的に行われるようになっていますが、その暖気運転の時にガソリン消費量が大幅に違います。

また、JC08モードでの測定方法は、ホットスタートでの測定値を75%、コールドスタートでの測定値を25%使用し、JC08モードの燃費計算がされています。

通常の道路を走らないので実燃費と差が出るのはこの為です。

目安として、JC08モードの燃費と実燃費を比較するとJC08モードの燃費の約70%前後が目安とされています。

そんな中新しい燃費測定方法WLTCモードに注目しています。

WLTCモードはより実走行での燃費に近づける為に、3つのデータを公開しています。市街地モード(WLTC-L)、郊外モード(WLTC-M)、高速道路モード(WLTC-H)、これらを元に計算された燃費値が公開されています。

一見するとJC08モードより少なく見えますが、本来の実燃費に一番近いとされています。

特に市街地モードを見てみるとかなり燃費が悪く見えると思います。

逆に買ってから思うように燃費が上がらない為、考えることも少しは緩和されるかと思います。

まだ出始めの燃費計算方法なので取り入れるかはメーカー次第となりますので時期プリウスαでの取り入れを予測しています。

 


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プリウスαのモデルチェンジ情報、予定、履歴、中止、予想まとめ

いかがでしょうか。今回は新型プリウスαの燃費について特に力を入れて書いてみました。

私もカタログ値の燃費と実燃費が違いすぎ、乗り方が悪いのではないかと思う時もありましたが、到底普段乗りでは到底届かないと思われるJC08モードの燃費に少しでも近づける努力も意外と楽しいです。

また、新燃費測定方法のWLTCで公表しているのは現在マツダCX-3、ガソリン車となっていますが、よりユーザーに分かりやすく、誤差も少ない測定値です。

メーカー側としましては一見燃費が悪くなったように見えるので導入には懸念されると思いますが、私達の期待を裏切ることになりますので、私は是非WLTCを導入してほしいものです。

現在の新車は前モデルより燃費が良くならないと発売されないよう定められています。

その為にJC08モードを使い少し過剰すぎる燃費値になっていると思われます。それに惑わされず、燃費のいいクルマとは何かを今後も見て行きたいと思います。

マイナーチェンジしたプリウスかっこいい!!

乗り回したーい!!!

マイナーチェンジしたプリウスは、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれませんし書いてあっても正確な情報なのか、不安・・

家族に相談しても、「じゃあ安いこっちでいいじゃない」と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

私は、どうせ買うなら安いだけの車ではなく自分が納得した、買いたい車が欲しい!!

妥協なんてしなくないんだよ!!

「下取りより買取!」

私の8年物の前の車、ディーラーの下取りでは、他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、20万円でした。

値引き額はというと、この時点で30万円値引いてもらっていましたので…。

値引きの金額としては十分だったので、「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」と言わせ、いったん保留にしました。

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